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《彼女はキレイだった日本版》キャストと相関図コメントから見どころ予想

27n7n韓国ドラマ《彼女はキレイだった(カノキレ)》のリメイク日本版が

カンテレ 7月6日(火)スタート 毎週火曜日よる9時~(初回は15分拡大)で放送中です。

日本版のキャストW主演は中島健斗さんと小芝風花さんですね。

日本版《彼女はキレイだった》のキャストの皆さんのコメントからわかるドラマの見どころチェックポイントをまとめてみました。

韓国ドラマ《彼女はキレイだった》のストーリーをあらかじめ知ってからの視聴になるので

この先どうなるのかハラハラドキドキする展開よりも このシーンが日本版ではどんなふうになっているのか。

お気に入りのあのシーンは入れてくれるのか・・・が気になります。

  • 韓国版《彼女はキレイだった》のストーリー
  • 韓国版《彼女はキレイだった》見どころ
  • 日本版《彼女はキレイだった》のキャストとコメント
  • まとめで日本版《彼女はキレイだった》のチェックポイント

をご紹介していきます。

特にキャスト紹介と役者さん方、韓国版《彼女はきれいだった》のファンの方が多くて、日本版《彼女はキレイだった》に対する意気込みや ここをチェックしてね!のおすすめポイント見どころを紹介してくれています。

リメイク版という事でネタバレ多いですが見ておくと100倍楽しめると思います。

【彼女はキレイだった】

原作は、MBC演技大賞10冠に輝き、中国でもリメイクされた韓国の大ヒットドラマ

今をときめく超豪華キャストが勢ぞろいで繰り広げる胸キュンラブ・コメディー!
主演は「魔女の恋愛」のパク・ソジュンと、ラブコメからシリアスまで、様々な役柄を演じる女優、「秘密」「フルハウスTAKE2」のファン・ジョンウム
「キルミー・ヒールミー」で共演した2人が再度息の合った演技を魅せる。
さらに日本のみならずアジアで絶大な人気を誇るK-POPアイドルグループSUPER JUNIORのチェ・シウォンやカリスマ・ファッショニスタのコ・ジュニなど
実力と話題性を兼ね備えたキャストが競演し物語を作り上げる!

韓国版《彼女はきれいだった》ストーリー

子供の頃、美人で優等生だったヘジンは成長するにつれて父親の遺伝子が色濃く出るようになり残念な容姿になってしまった。

(くせ毛、ほっぺが赤い、そばかす)

何をするにも冷遇され就職活動も上手くいかない日々。

そんなある日、ヘジンのところに子供のころ太っちょでいじめられっ子だった親友であり初恋相手のソンジュンからメールが届いた。

16年ぶりにソンジュンと会うことになり胸を躍らせるヘジンだったが、待ち合わせ場所に現れたのは完璧なイケメンに成長したソンジュンだった!

自分の残念な姿を見せる勇気がなく、気後れしたヘジンはとっさに身を隠し、大親友で超美人のハリに自分のふりをして欲しいと代役を頼む。

後日、ファッション誌の編集部で働くことになったヘジン。

しかし、そこに新しい副編集長としてやって来たのはソンジュンだった!

ヘジンを同姓同名の他人と信じ込んでいるソンジュンはヘジンに容赦ないドS上司ぶりを発揮する。

そんなヘジンを先輩記者のシニョクは見守り、いじり、優しく慰める。

一方、偶然ソンジュンと再会したハリはヘジンに話すタイミングを失い、内緒でソンジュンとのデートを重ねていく。

四角関係の恋の行方は韓国版の彼女はきれいだったをご覧になってください。

純粋で明るいへジンに元気をもらい、優しさに涙が出るストーリーです。

Amazonプライム プライムビデオで全16話を視聴することができます。

韓国版彼女はきれいだったの見どころ

ファン・ジョンウム演じるヘジンの変顔と大声

就職したての頃の服装は黒パンツに白靴下・・・このスタイルから先輩記者シニョクから「ジャクソン」と呼ばれる。

居候している友達ヘリとの友情

無精ひげの先輩記者のシニョク冗談を言いながら見守るがヘジンへの言葉が男前すぎる

「これからすることを許せ。」

「俺にしておけ。」

「たくあんをみたときだけでいいから俺を思い出してくれ」

お飾り編集長が奇抜すぎる また、この女優さんは2役で食堂のおばさんにもなっている

ソンジュンのヘアスタイルが2ブロック!競輪選手のヘルメットをかぶっているように見える。

ソンジュンのセットしてない時のヘアスタイルとのギャップが凄い

ソンジュン、タブレットに夢中でドアにぶつかったり コーヒーと間違えて花瓶の水を飲んだり実はおちょこちょい?

ソンジュン、音痴!わぉ

親友のヘリが超美人 スタイル抜群で超ミニが似合うきれいな脚、ショートにした沢尻エリカみたい。

ヘジンのお父さんがここからこうなったか!というくせ毛、ほっぺが赤い、そばかす。

3ヶ月だけの編集部への派遣で最初はファッションの事はちんぷんかんぷんで議事録も打てずだったが勉強をしていったところ。

ヘジンの少女時代の役をしている女優さんが妹役でとっても美人で歯切れがいい。

ヘジンの妹(ヘジンの少女時代の女優さん)、ソンジュンにご馳走してもらうシーンのステーキの注文の仕方がカッコイイ。

編集部の色白のお肌がきれいな男の人ユチョンの弟さんらしい!そういわれれば似てる

編集部の何かとヘジンに自分の仕事をちゃっかり押し付ける けど憎めない御曹司狙いの同僚の女の子(いっつもこんな役!無くてはならない憎めない人)

日本版《彼女はキレイだった》のストーリー

さえない太っちょ少年から最恐毒舌エリートに成長した長谷部宗介(中島健人)と優等生の美少女から残念女子に成長した佐藤愛(小芝風花)。

そんな二人が再開する・・・はずだったが、自分に自信を持てない愛は、親友の桐山梨沙(佐久間由衣)に自分の代役として宗介に会ってもらう。

一方、愛は就職活動の末に採用された大手出版社・文講出版のファッション誌「ザ・モスト」でひょんなことから働く事になる。そこで、副編集長として移動してきた宗介と再会することになる・・・。

韓国版《彼女はきれいだった》とほぼ同じストーリー

韓国ドラマの約60分×16話を約50分×10話に濃縮しなくてはいけないので主要人物以外のストーリーは省かれるのでしょう。

大きい違いは「ザ・モスト」を廃刊にしたい新キャラ登場という所だけのようです。

ドラマのキャッチコピーは『おひさしぶり、初恋。』

雨と傘がカギとなる?

日本版《彼女はキレイだった》のキャスト

《彼女はキレイだった》の相関図

《彼女はキレイだった》カンテレ公式ページより

長谷部宗介(はせべ そうすけ) 中島健人

役柄:世界30ヶ国で発売されるファッション誌「ザ・モスト」日本版の副編集長兼クリエイティブディレクター。

不愛想でクールな合理主義者。仕事はできるが、編集部員にも厳しいため反発を招くこともしばしば。

あるミッションを果たすために、ニューヨークの本社から異動してきた。

子供の頃は、太っていていじめられっ子だったが、今ではその面影もなくイケメンのエリートに成長した。

幼い時に初めて友達になってくれた愛の事を大切な存在と考えており、帰国後、16年ぶり

に初恋の相手・愛と会う約束を・・・

中島健人さんコメント

たぶん僕史上一番のドSな役で、「最恐毒舌」ということで、まずは嫌われないように頑張ろうと思います。

それから、ちゃんと二人セットで応援してもらえるようにたくさんの方をキュンキュンさせていきたいなと思っています。

最恐毒舌はあまり強調されないで欲しいなと個人的には思いますが・・・ギャップ狙いでそうなるんでしょうか。

小芝さんの役の見どころは?

小芝さん演じる愛ちゃんは成長して、徐々に徐々に素敵な女性になっていくという過程を歩むので。

その過程がたくさんの方に応援されていく部分だと思いますし、とにかく「人は恋をすると人生を変えられる」というところがこのドラマのキーポイントでもあると思うので、そこを愛ちゃん演じる小芝さんがどう演じていくのかなっていうのが楽しみですね。

佐藤愛(さとう あい) 小芝風花

役柄:無職で親友の家に居候させてもらっている残念女子。

勤める会社がことごとく倒産してしまい職を探しているときに、ある出版社の総務部で雇われるが、ひょんなことから3ヶ月限りの助っ人として一流ファッション誌「ザ・モスト」編集部で仕事をすることになる。

性格は明るく元気で素直

他人を簡単に信じてしまうお人よし。

幼少期は優等生の美少女だったが成長と共にルックスにも変化が出てきてしまい、

自分に自信を無くしてしまう。宗介とは幼馴染で、お互い初恋の相手だが正体を明かせずにいる。

小芝風花さんコメント

この作品はみんながわき役じゃなく、みんなが主人公になれるところが大きなキーポイントになっていて、見ていただける皆さんも「みんなが主人公なんだよ!」というメッセージを届けられたらいいなと思っています。

小芝さんの愛ちゃん最初からかなり可愛いんですが・・・

更に可愛くなるのですよね。

メイクとヘアスタイルと洋服だけではなくて 気持ちの変化が顔や動きにあらわれていくのでしょう。

性格はそのままで顔を上げて、自信を持つことが人を輝かせるということなのでしょうね。

中島さん役の見どころは?

中島さん演じる宗介の一番いいところは『ギャップ』なんですよね。

S気の強い毒舌キャラなんですけど、好きな人に対する時だけ180度変わるんです!

接し方だったり、笑顔だったり。そのギャップで世の女性たりを狙い撃ちして頂いて、キュン死にさせていただきたいなと思います。

桐山梨沙(きりやま りさ) 佐久間由衣

役柄:愛の親友でルームメイト。レストランのマネージャーとして働く。

愛とは家族ぐるみの付き合いで、姉妹以上の絆を感じている。超がつくほどの美人で男性からのお誘いが絶えない反面、本人は本気の恋愛をしたことがない。

お洒落に無頓着で容姿にネガティブな愛を心配する一方、愛の内面の魅力を誰よりも理解している。愛に頼まれて身代わりとして宗介と会い、次第に魅かれていく。

佐久間由衣さんコメント

身なりに気を使い美意識が高く、お洒落が好きっていうところが容姿的な部分ではあるんですけど、中身はすごくピュアで感情も豊で、そして何より友情を大切にしている女の子です。なので、すごく人間らしいところも見せていけたらと思います。

見ている皆さんにすごく元気とパワーを届けられるようなラブストーリーにしていきたいと思っています。恋愛もあり、友情もあり、ときめきもあり、切なさもあり、笑いもあり、涙もあり、てんこ盛りです。(笑)ぜひ見ていただきたいです。

佐久間由衣さんの可愛さや抜群のスタイルを活かしたファッションにも目が離せません。

樋口拓也(ひぐち たくや) 赤楚衛二

役柄:「ザ・モスト」編集部のメンバー、ムードメーカーで明るく、仕事の評判も良い。

誰からも慕われていいるが、どこかつかみどころがない男。愛に興味を持ち、右も左もわからない愛を何かと助け、愛にとっても頼られる相談者となる。

時には孤立しがちな宗介や、偶然出会った梨沙にも助言をするなど、面倒見がよい。愛に思いを寄せるが、宗介と愛の関係性を知ってしまう。

赤楚衛二さんコメント

樋口拓也キャラについて:日常を面白い目線で見ているという印象で、発想が自由だったりふわふわしているようでいろいろなことを考えて、人の目線に立てるとても愛らしいキャラクターだと思います。

見どころ:この4人の関係性だったり、宗介と愛との樋口・梨沙の関係だったりを見てほしいと思いますし、樋口の役としてはチーム・モストと愛をとことん愛するので、ぜひ、みていただけたらなと思います。

韓国ドラマでソンジュン派とシニョク派とに分かれたというくらい、樋口拓也役は大切なポジションです。

かなりのキュンシーンが樋口に奪われるような チーム・モストと愛をとことん愛するところが見てみたいです。

池沢蘭子(いけざわ らんこ) LiLiCo

役柄:「ザ・モスト」編集長 文講出版社の親会社・文講グループ会長の妹。

お飾りの編集長と言われているが洋服好きのため「ザ・モスト」を気に入っている。

原作と同様にド派手なファッションで キャラが濃い。

このキャスティングが一番はまっている!

と思ったら LiLiCoさんのコメントに

LiLiCoさんのコメント

事務所からのメールで「ピッタリの役!これはLiLiCoさんしかいないと思うけどどう?」って書いてあったんです。

とにかく、インテリアやファッションがすごくポップで元気がもらえると思います。火曜にドラマ見てもらって、水曜の朝に「見てないとヤバいよ」って言う風になって欲しい。みなさんの働く原動力になってもらえるといいなと思います。

インテリアやファッションも見どころなのですね。とっても楽しみです。

岸田庸司(きしだ ようじ) 木村祐一

役柄:文講出版の常務。採算の取れない「ザ・モスト」をお荷物扱いしており、廃刊にしたいと思っている。

立て直しのために送り込まれてきた長谷部宗介と対立する存在。

原作にはないオリジナルのキャラクター

木村祐一コメント

硬派な部分でシビアな職場であることを打ち出して頑張っていけばいいなと思いました。ドキドキしながら感情の入りそうなドラマで、宗介と愛の恋愛の行方も、愛ちゃんがどう変貌していくのかも楽しみのひとつですね。

健人君の衣装にも注目です。

もう一つ注目ポイントが加算されましたね。

岡島唯子(おかじま ゆいこ) 片瀬那奈

役柄:「ザ・モスト」編集部ファッション班のエグゼクティブ・ファッション・エディター。

創刊時から編集に携わり、仕事にプライドを持ち、「ザ・モスト」を心から愛している。

部下に厳しく接するが実は状に厚い。

部員たちからの信頼も厚く、頼りにされている。

片瀬那奈さんコメント

見どころとして、周りの人や自分を大切にしながら、何に対しても輝こうと頑張っている人は誰でも主役になれるというメッセージ性のあるドラマだと思います。

今の時代、ちょっと元気がなかったり、背中を押してほしい人たちを応援できるようなドラマにできたらいいなと思います。

里中純一(さとなか じゅんいち) 高橋優斗

役柄:「ザ・モスト」の若手編集部員でデジタル班のデジタル・エディター。

女性の多い「ザ・モスト」の編集部では食事会を率先して仕切るなど気配りをして仲間からかわいがられるが、ちょっとドジな一面もある好青年。

お人よしで押しに弱いという人物で、ムードメーカーの役割も。

高杯優斗さん見どころ紹介コメント

幸せなストーリーでハッピーになるし、嫌いになる人物がいないなっておもいました。平和で幸せなストーリーと様々な個性的なキャラがいますのでそこを観ていただけたらなと思います。

そして、僕自身にも注目していただけるように日々頑張っていきたいと思いますのでぜひ、宜しくお願いします!

須田絵里花(すだ えりか) 宇垣美里

役柄:「ザ・モスト」の若手編集部員でビューティー・エディター。

宇垣美里さんコメント

働くことの楽しさも描かれているので、たくさんの方にご覧いただいて楽しんでいただきたいです。

宮城文太(みやしろ ぶんた)本多 力

役柄:「ザ・モスト」編集部エグゼクティブ・デジタル・エディター。

10年前に編集部に異動となり、その前は図鑑を作る部署にいた。その風貌は釣ベストを着用し、独特の個性を見せる。

ここまで細かい設定をするものなのですね。釣ベスト姿をチェックします。

本多力さんコメント

原作ファンの方々に納得してもらいたいという気持ちもあり、プレッシャーも感じています。

が、心置きなく楽しんでいただけるよう頑張りたいと思います。自分も台本を読み進めていって「ええっ!こうなるんだ。」ってビックリしたので、皆さんにもこの気持ちを味わっていただければと思います。

風見若葉(かざみ わかば) 村瀬紗英

役柄:「ザ・モスト」編集部ビューティー班アシスタント。

須田絵里香のアシスタントで、流行に敏感なお洒落女子で、早くエディターになるべく奮闘中。アップの髪に、元気な色のアイテムで編集部を盛り上げる。

時間に追われて働く編集部員の方々の大変さを感じていたので、その雰囲気をしっかり再現できたらいいなと思いながら撮影に挑んでいます。

ひとりひとりのキャラクターがとても面白く展開も早いので、観ているとあっという間に時間が過ぎるとおもいます。沢山の方に楽しんで観ていてだきたいです。

東今日子(あずま きょうこ) 寒川綾奈

役柄:「ザ・モスト」編集部ファッション班のファッション・エディター。

ファッション誌の仕事がしたくて田舎から上京。

憧れの「ザ・モスト」で働く自分を誇りに思っており、上昇志向も強く、全身をブラックのアイテムで固め、クールな佇まいを見せる。

全身ブラック・・・

寒川綾奈さんコメント

早く先が知りたくて台本を早く欲しいと思うくらいドキドキわくわくする作品なので、皆さんにも楽しんでもらえると思います。

私たちは編集部員としてあまり写っていない部分でも働いているお芝居をしたりするので、細かい演技を見て頂けたらと思っております。

小松麻利奈(こまつ まりな) 山田桃子

役柄:「ザ・モスト」ファッション班のアシスタント。

唯子や今日子の部下で、ファッション班の仕事もこなし、色鮮やかなスカーフが目を引く。

山田桃子さんコメント

演じる役が30歳で自分と同じなので、今はアシスタントだけど自分の目標に向けて頑張ってさまざまなことにトライしていく姿が自分の姿に重なりました。

役の小松麻利奈と共に成長していければいいと思います。

佐藤豊(さとう ゆたか) 菅原大吉

役柄:愛の父親 もともとは印刷所を経営しており、裕福な家庭であったが倒産し、一文無しに。引っ越して新たに印刷所を経営しているが自転車操業状態。明るく元気に家族を守る大黒柱。

チリチリ天然パーマはこの父からのDNA

菅原大吉さんコメント

久しぶりにほっこりする人間味のある明るいドラマに出られて本当にうれしいですね。

本当にできた娘たちの父親、そして夫婦仲もよく・・・本当にこのような家庭が今、いくつくらいあるんだろうと思うほどいい家庭。安心して楽しめるドラマであるので、主人公と一緒にときめいてハラハラドキドキしていただければと思います。

佐藤家の様子も楽しみになりました。

佐藤明里(さとう あかり) 松田洋子

役柄:愛の母親

佐藤桃(さとう もも) 吉田莉桜

役柄:愛の妹

カンテレ《彼女はキレイだった》公式ページよりコメントを抜粋しています。

番宣情報

7月1日 VS魂に《かのきれ》チームで参戦

6月28日 19時~『クイズ・ドレミファドン』

韓ドラ《彼女はキレイだった》リメイク!10倍楽しむキャストと相関図・まとめ

7月6日 火曜日よりスタートする《かのきれ》彼女はきれいだった

  • 韓国版《彼女はキレイだった》のストーリー
  • 韓国版《彼女はキレイだった》見どころ
  • 日本版《彼女はキレイだった》のキャストとコメント
  • まとめで日本版《彼女はキレイだった》のチェックポイント

をまとめさせていただきました。

キャストの方々一人一人の《かのきれ》彼女はきれいだったに対するコメントに愛があり

この夏一番のラブストーリーにしようとの気持ちが伝わってきました。

コメントより見どころを抜粋

「最恐毒舌」

『ギャップ』

健人君の衣装にも注目です。

徐々に徐々に素敵な女性になっていくという過程

幸せなストーリーでハッピーになる

人間味のある明るいドラマ

インテリアやファッションがすごくポップで元気がもらえる

「ええっ!こうなるんだ。」

トライしていく姿

働くことの楽しさ

細かい演技を見て頂けたら

ひとりひとりのキャラクターがとても面白く展開も早い

誰でも主役になれる

恋愛もあり、友情もあり、ときめきもあり、切なさもあり、笑いもあり、涙もあり、てんこ盛りです。

大ヒットした韓国ドラマ《彼女はきれいだった》同様に

コメディか!!と思うくらいに大笑いできて

せつなくて

やさしさに涙が出る

そんな見ている人を幸せな気持ちにしてくれるドラマが始まります。

韓国ドラマの《彼女はキレイだった》もチェックして 日本の《かのきれ》を100倍楽しんで観る事ができたらステキです。

最後までありがとうございました。